「イーネ」は、業務用食品、厨房用品を販売することで、飲食店様をサポートいたします。

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コースターの役割

紙コースター1

飲食店で冷たいドリンクを提供するときにコースターを敷くというお店は多いのではないでしょうか。 コースターは飲み物を飲むときにコップなど食器の下に敷く、小さなマットのことです。

飲食店ではコースターが欠かせないのではないでしょうか。 コースターはつめたいドリンクから発生したグラスの水滴を受け止めるものです。 水滴を受け止める役割のコースターは他にもいろいろな役割があります。

カウンターやテーブルが傷つかないように保護

テーブルやカウンターは傷が目立つ素材のものがあります。 たとえば、ガラス製のものは証明が当たると傷の付き具合が目立ってしまいます。 そうならない為にもコースターを使用して保護する役割があります。

たまに、水滴の輪ジミが付きやすいものがあるのですが、それも見た目で、印象悪くなってしまいます。 輪ジミ防止にもコースターは役立ちます。

店名や会社名を入れて、宣伝のため

紙コースター2

コースターには紙製、ゴム製、コルク製、金属製、布製など、いろいろなタイプがあります。
飲食店などのコースターの表面を見るとメーカーのロゴの入ったものやメッセージ性のある文字を入れたものがあり、 またお店の名前が入ったコースターを利用しているときもあると思います。

コースターに店名を入れたりしているのは、ブランディングや宣伝という意味の役割を持っています。

ストッパー代わり

飲食店のカウンターの材質によってはグラスが滑りやすくなっているものもあります。 特殊ワックスでツヤを出している木のカウンターは、時の経過と共に、味が出ていることが魅力的です。 しかし、滑りやすいそうです。

背の高い脚の付いたグラスは滑りやすいため危ないのでストッパー代わりにコースターを使用することもあります。

紙コースター3

このように飲食店にさり気なく存在するコースターにはいろいろな役割があります。

当店では紙コースターに店舗名などをデザインすることができます。 そうすることで、お店の立派な宣伝ツールとしてもご活用いただけます。